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    <title>Happy☆カラー☆Life</title>
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    <language>ja</language>
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    <pubDate>Wed, 11 Apr 2012 23:13:32 +0900</pubDate>
    <item>
      <title>お引越し</title>
      <link>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/11/6408843</link>
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      <pubDate>Wed, 11 Apr 2012 23:10:31 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-04-11T23:13:32+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-04-11T23:13:32+09:00</dcterms:created>
      <description>お仕事の都合で、ブログのお引越しをしました。&#13;&lt;br&gt;
これまでの内容は、こちらのお引越し先でも公開していました(同じです)。&#13;&lt;br&gt;
めんどくさいので、今後は下記のみで公開していきます(^^;)&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
↓↓↓&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://ameblo.jp/nrkcolor/"&gt;http://ameblo.jp/nrkcolor/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>色彩検定2級 次は問題を解いてみよう-25-</title>
      <link>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/10/6407872</link>
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      <pubDate>Tue, 10 Apr 2012 23:54:33 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-04-10T23:54:55+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-04-10T23:54:55+09:00</dcterms:created>
      <description>東京では桜が早くも散り始めていますね。&#13;&lt;br&gt;
花弁は本当に薄いピンクで、ほとんど白のような色なのに、花として集まると(って言わないか？)きれいなピンクになるというのも不思議ですよねぇ…&#13;&lt;br&gt;
花弁がpトーンではなくvトーンだったら…集まったときにあれほど優しく儚いピンクにはならないし、これほどまで愛されたりしないのかもねぇ…しんみり。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
では、前回の解答です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
問25：解答&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
(A)：コミュニケーション&#13;&lt;br&gt;
(B)：慣用色&#13;&lt;br&gt;
(C)：黄緑&#13;&lt;br&gt;
(D)：青み&#13;&lt;br&gt;
(E)：気候風土&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
最後の問題ですね。お疲れさまでした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
住宅エクステリアにおける色彩計画の手順です。&#13;&lt;br&gt;
ここは何よりも大まかな流れ(手順)を理解しておきましょう。&#13;&lt;br&gt;
細かいことは後回しです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
1.前提条件の整理→2.色彩調査・分析→3.色彩コンセプト策定→4.色彩設計→5.色彩提案→6.色彩施工管理&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
まずは、公式テキスト図29のこの流れを覚え、次にそれぞれを細かく覚えていきます。&#13;&lt;br&gt;
これは、後ほどポイントごとに学ぶときにやります。&#13;&lt;br&gt;
それまでに流れはしっかりと覚えておいてください。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
次回からは、ポイントをしぼって解説していきます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
HP：&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/"&gt;http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
All About：&lt;a href="http://profile.allabout.co.jp/pf/noriko-color/"&gt;http://profile.allabout.co.jp/pf/noriko-color/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>Color</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>色彩検定3級 じゃ、テーマを絞って学ぼうか-10-</title>
      <link>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/10/6407870</link>
      <guid>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/10/6407870</guid>
      <pubDate>Tue, 10 Apr 2012 23:53:58 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-04-10T23:54:24+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-04-10T23:54:24+09:00</dcterms:created>
      <description>今回も、前回に引き続き｢色彩調和｣です。&#13;&lt;br&gt;
アクセントカラーとセパレーションについて。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
おさらいになりますが、アクセントカラーとセットで覚えておくべき用語は分かりますか？&#13;&lt;br&gt;
アクセントカラーは配色で最も面積が小さい色です。&#13;&lt;br&gt;
最も面積が大きい色はなんでしたか？その次に面積が大きい色は？&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
まとめると…&#13;&lt;br&gt;
ベースカラー：基調色／一番面積が大きい&#13;&lt;br&gt;
アソートカラー：配合色／ベースカラーの次に面積が大きい&#13;&lt;br&gt;
アクセントカラー：強調色／小面積&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
でしたね？&#13;&lt;br&gt;
アクセントカラーは、配色が単調でつまらなくなってしまったときに変化を与えたり強調したりして印象を強めるための技法ですので、ベースカラーやアソートカラーと似たような色を持ってきてしまっては、技法として成り立ちません。&#13;&lt;br&gt;
効果を発揮するには、ベースカラーやアソートカラーとは対照的な色相やトーンの色を使います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これに対し、セパレーションの特徴とはなんでしょう？&#13;&lt;br&gt;
セパレーションもアクセントカラーのように使用面積は小さいのですが、役目はアクセントカラーとは違います。&#13;&lt;br&gt;
セパレーションは、他の色を引き立てるための色ですから、アクセントカラーのように強調して目立ってしまってはいけません。&#13;&lt;br&gt;
そのため、使われる色としては、無彩色や低彩度の色が多く用いられます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
セパレーションとアクセントカラーの違いは、必ず押さえておきましょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
HP：&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/"&gt;http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
All About：&lt;a href="http://profile.allabout.co.jp/pf/noriko-color/"&gt;http://profile.allabout.co.jp/pf/noriko-color/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>Color</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>色彩検定2級 次は問題を解いてみよう-24-</title>
      <link>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/09/6406234</link>
      <guid>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/09/6406234</guid>
      <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 23:44:32 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-04-09T23:44:56+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-04-09T23:44:56+09:00</dcterms:created>
      <description>今日、電車の中で色彩検定のステッカーを見ました。&#13;&lt;br&gt;
ふと見たらドアのところにね。あぁ…試験が近いのねぇ…&#13;&lt;br&gt;
近いわよ…近いのよ…ふっふっふ…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
では、前回の解答です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
問24：解答&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
(A)：危険&#13;&lt;br&gt;
(B)：死角&#13;&lt;br&gt;
(C)：作業&#13;&lt;br&gt;
(D)：戸外&#13;&lt;br&gt;
(E)：装飾&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
夜間の照明は、生活の場を保護する機能だけでなく、住宅をよく見せる美的・情緒的役割をもっています。&#13;&lt;br&gt;
昼間のイメージづくりは色彩が、夜のイメージづくりは照明が担っているのです。&#13;&lt;br&gt;
それぞれの場所がどのような目的で証明を必要としているのか、きちんと把握しておきましょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
さて、今回の問題で最後になります。&#13;&lt;br&gt;
お疲れ様でした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
問25：空欄(A)～(E)に当てはまる語句を答えなさい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
図面、周辺状況を確認した後の施主との打ち合わせでは、要望を聞いたりスケジュールを確認したりの他に、施主との(A)を図ります。&#13;&lt;br&gt;
その後、色彩情報の収集整理に入ります。事前知識として、まず住宅色の傾向を知らなくてはなりません。&#13;&lt;br&gt;
住宅の色には、屋根の灰色や黒、外壁のアイボリーや茶系など、慣例的に用いられている(B)と呼ばれている色彩があります。&#13;&lt;br&gt;
また、それらに対して、上釉のかかった青瓦や自然を意識したような緑色の外壁など、流行色も見られます。&#13;&lt;br&gt;
次に住宅に潤いをもたらす植物の色を確認します。&#13;&lt;br&gt;
一般的に植物の色は緑色といわれていますが、よく見ると部位によって色が異なり、同様に葉の色も、実は(C)の色相のものが多く見られます。&#13;&lt;br&gt;
幹もひとくくりに茶系の色彩とされていますが、樹種によって赤系から(D)の系統まで幅広い色域をもっています。&#13;&lt;br&gt;
最後に地域特性を知っておかなければなりません。&#13;&lt;br&gt;
最近では新建材の普及や流通の発達により、特徴のない画一化したまち並みになりつつありますが、まち並みの背景には(E)に育まれた地域の歴史や文化などがあり、それらがまち並み景観を構成する要因になっていることが多くあるのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
HP：&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/"&gt;http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
All About：&lt;a href="http://profile.allabout.co.jp/pf/noriko-color/"&gt;http://profile.allabout.co.jp/pf/noriko-color/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>Color</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>色彩検定3級 じゃ、テーマを絞って学ぼうか-9-</title>
      <link>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/09/6406233</link>
      <guid>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/09/6406233</guid>
      <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 23:44:11 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-04-09T23:44:30+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-04-09T23:44:30+09:00</dcterms:created>
      <description>今日、電車の中で色彩検定のステッカーを見ました。&#13;&lt;br&gt;
ふと見たらドアのところにね。あぁ…試験が近いのねぇ…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
さ、今回から数回に分けて｢色彩調和｣を学んでいきます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
配色を行う際の基本ルール(テキストでは｢手がかり｣と言っている)は、大きく分けて｢色相｣か｢トーン｣かの配色になります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
色相による配色：同一色相配色／隣接色相配色／類似色相配色／中差色相配色／対照色相配色／補色色相配色&#13;&lt;br&gt;
トーンによる配色：同一トーン配色／類似トーン配色／対照トーン配色&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
｢同一｣｢類似｣｢対照｣は共通ですね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
色相の配色では、トーンの制限はなく自由です。&#13;&lt;br&gt;
ただ、配色の基本は｢2色以上の色を効果的に組み合わせること｣です。調和感のとれた配色にあるよう心がけましょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
同一色相配色：統一感があり、まとまりやすい。濃淡配色。&#13;&lt;br&gt;
隣接色相配色：比較的統一感があり、まとまりやすい。PCCSでは奇数番号の色相はビビッドトーンのみ。&#13;&lt;br&gt;
類似色相配色：明らかに色相が異なるが、色みに共通性が感じられる。&#13;&lt;br&gt;
中差色相配色：他の5つの配色が見分けやすいため、それ以外だと思えば良い。&#13;&lt;br&gt;
対照色相配色：暖色⇔寒色 暖色⇔中性色 寒色⇔中世色 (色相環上で)反対位置にある中性色同士。&#13;&lt;br&gt;
補色色相配色：色相環上で反対位置にある色。高彩度配色の場合に効果を強く感じられる。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
トーンの配色では、トーンの組み合わせに制限はありますが、色相は自由です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
同一トーン配色：統一感があり、まとまりやすい。濃淡配色。&#13;&lt;br&gt;
類似トーン配色：比較的統一感があり、まとまりやすい。PCCSでは奇数番号の色相はビビッドトーンのみ。&#13;&lt;br&gt;
対照トーン配色：明らかに色相が異なるが、色みに共通性が感じられる。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
PCCSで考える際、奇数番号の色相はビビッドトーンしかないことに気を付けてください。&#13;&lt;br&gt;
てか、3級の場合、PCCSで考えるに決まってるんだけどね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
HP：&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/"&gt;http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
All About：&lt;a href="http://profile.allabout.co.jp/pf/noriko-color/"&gt;http://profile.allabout.co.jp/pf/noriko-color/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>Color</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>春の流行パステルカラー～大人女子にも似合うかな？1～</title>
      <link>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/08/6404789</link>
      <guid>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/08/6404789</guid>
      <pubDate>Sun, 08 Apr 2012 19:47:19 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-04-08T19:48:19+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-04-08T19:48:19+09:00</dcterms:created>
      <description>そろそろ東京でも桜がイイ感じに咲いてまいりました。&#13;&lt;br&gt;
お花見に行かれる方も多いでしょう。&#13;&lt;br&gt;
けど…寒い！寒いよぉ…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
さて、寒いときの春ファッションって悩みますよね？&#13;&lt;br&gt;
当然、4月なので冬物は避けたい…でも、寒い…風邪はひきたくない…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そこで、オススメは、｢冬物だけど色は春｣&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これです。&#13;&lt;br&gt;
これだけで印象がだいぶ違います。&#13;&lt;br&gt;
｢冬物で黒｣よりも春らしいイメージなのは当たり前ですが、｢春物で黒｣よりも春らしく見えるから、色ってスゴイっ！&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
今年の春はマカロンのようなかわいらしい色も流行ですし、ぜひ、かわいい色の冬物で暖かくしてお花見に出かけてください。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
え？もう年齢的に｢かわいい色｣に抵抗があるって？&#13;&lt;br&gt;
…分かりました！&#13;&lt;br&gt;
｢かわいい｣にも色々あるのですよ。若いからって、すべて似合うわけではありませんしね。&#13;&lt;br&gt;
では、次回からは｢似合う色｣｢必要な色｣等々、日常使いの色についてお話していきましょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ちなみに、パーソナルカラーの写真診断を15日から再開いたします。&#13;&lt;br&gt;
ちょっと忙しくてお休みしていたのですが…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
HPから直接お申込みいただいても構いませんが、こちらだと振込のみで承っていますので、カード等でのお支払いがご希望の方はAll About様のほうからお申込みいただいたほうが良いかと思います。&#13;&lt;br&gt;
私に直接払うんじゃ、胡散臭くて信用ならないかもしれんしな…&#13;&lt;br&gt;
あ、ちょっと宣伝でしたね。失礼しましたm(_ _)m&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
P.S.次回の記事は、できればイラストを用いてお話したいので、ちょっと時間が空くかも…&#13;&lt;br&gt;
なかなか描く時間がさ…その…ごにょごにょ…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
All About:&lt;a href="http://profile.allabout.co.jp/pf/noriko-color/"&gt;http://profile.allabout.co.jp/pf/noriko-color/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
HP：&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/"&gt;http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>fashion</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>色彩検定2級 次は問題を解いてみよう-23-</title>
      <link>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/08/6404787</link>
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      <pubDate>Sun, 08 Apr 2012 19:46:48 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-04-08T19:47:14+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-04-08T19:47:14+09:00</dcterms:created>
      <description>しばらく間が開いてすみませんでした。&#13;&lt;br&gt;
この間に読者も離れ…切ない(T・T)&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そろそろパーソナルカラーに関してなどもちょくちょく書いていこうかと思っています。&#13;&lt;br&gt;
良かったら、こちらも見てくださいね♪&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
では、前回の解答です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
問23：解答&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
1：(E)&#13;&lt;br&gt;
2：(G)&#13;&lt;br&gt;
3：(C)&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
住宅外観のスタイルは、大きく和風住宅と洋風住宅に分けられます。&#13;&lt;br&gt;
また、最近では住宅外観の特徴の一つとして、社会生活の習慣的な住まい勝手や日本風の好みなどから、和洋折衷洋式のものが多く見られることが挙げられます。&#13;&lt;br&gt;
公式テキストP109の写真を見て判断できないとなりません。&#13;&lt;br&gt;
8枚の写真のうち、下の4つは比較的特徴が掴みやすいと思います。しかし、上の4つに関しては、写真を見ただけではなかなか難しいでしょう。&#13;&lt;br&gt;
P108の文章と照らし合わせ、文章どおりの特徴が写真から読み取れるか、一つ一つ確認してください。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
用語&#13;&lt;br&gt;
48.和風住宅：日本の風土に根ざした伝統スタイルのことで、そのような印象をもったものの総称。&#13;&lt;br&gt;
49.洋風住宅：主に西欧から移入されたスタイルのこと。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
では、今回の問題です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
問24：空欄(A)～(E)に当てはまる語句を、答えなさい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
住宅エクステリアの照明は、その目的から下記のように分類できます。&#13;&lt;br&gt;
■ 安全・(A)防止&#13;&lt;br&gt;
アプローチ・階段・ポーチ・門まわりなど、通行を安全に保つことを目的とした照明。&#13;&lt;br&gt;
■ 防犯&#13;&lt;br&gt;
人が潜めるようなくらい(B)をつくらないことを目的とした照明。&#13;&lt;br&gt;
■ (C)性向上&#13;&lt;br&gt;
カーポート・外部納戸などの外部作業スペースに設置される、作業の向上を目的とした照明。&#13;&lt;br&gt;
■ 夜の演出&#13;&lt;br&gt;
庭・テラス・庭木や植物を眺めるなど、夜の(D)生活を楽しむことを目的とした照明。&#13;&lt;br&gt;
■ 光の(E)&#13;&lt;br&gt;
イルミネーション・ライトアートなど、期間限定の特別な(E)を目的とした照明。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
HP：&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/"&gt;http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
All About：&lt;a href="http://profile.allabout.co.jp/pf/noriko-color/"&gt;http://profile.allabout.co.jp/pf/noriko-color/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>Color</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>色彩検定3級 じゃ、テーマを絞って学ぼうか-8-</title>
      <link>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/08/6404785</link>
      <guid>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/08/6404785</guid>
      <pubDate>Sun, 08 Apr 2012 19:45:53 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-04-08T19:46:46+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-04-08T19:46:46+09:00</dcterms:created>
      <description>ちょっと間が開いてしまいました。&#13;&lt;br&gt;
すみません。&#13;&lt;br&gt;
そろそろパーソナルカラーに関してなどもちょくちょく書いていこうかと思っています。&#13;&lt;br&gt;
良かったら、こちらも見てくださいね♪&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
さ、今回は｢色対比／彩度対比｣です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
彩度対比は、おそらく色相対比や明度対比に比べ、若干わかりづらい部分があるかと思います。&#13;&lt;br&gt;
それは｢鮮やかさ｣という定義がいまひとつ自信を持って確認できないからかと思われます。&#13;&lt;br&gt;
ま、｢印象的に派手だったら鮮やか｣って感覚なんだけどね～&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
彩度対比とは、図色と地色の関係において、鮮やかさの見え方が変わる現象のことです。&#13;&lt;br&gt;
トーン表に配置した際に、図色の左右どちらに地色があるか、で考えればいいのです。&#13;&lt;br&gt;
明度対比はトーン表の上下で考えましたね？あれと同じです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
1.図色と地色が、トーン表のどの位置にあるトーンか確認します。&#13;&lt;br&gt;
※トーン表を覚えるように、ということはお話しましたね？&#13;&lt;br&gt;
2.図色トーンの右に地色トーンがある→図色の彩度低&#13;&lt;br&gt;
図色トーンの左に地色トーンがある→図色の彩度高&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これだけです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
｢印象的に派手｣かどうかというのは、あまりにも漠然とした判断基準だと思いますが、大丈夫です。&#13;&lt;br&gt;
実際の試験では、ほぼ確実にトーンの略記号を記載してくれます。&#13;&lt;br&gt;
万が一、記載がなくても、この漠然とした判断基準で問題ありません。&#13;&lt;br&gt;
自信をもって、問題に取り組んでください。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
HP：&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/"&gt;http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
All About：&lt;a href="http://profile.allabout.co.jp/pf/noriko-color/"&gt;http://profile.allabout.co.jp/pf/noriko-color/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>Color</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>色彩検定2級 次は問題を解いてみよう-22-</title>
      <link>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/03/6399104</link>
      <guid>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/03/6399104</guid>
      <pubDate>Tue, 03 Apr 2012 22:29:28 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-04-03T22:30:04+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-04-03T22:30:04+09:00</dcterms:created>
      <description>今日も、また、前にお話ししたようなポスターを見かけました。&#13;&lt;br&gt;
類似色相配色だったのですが、商品が背景に埋もれてしまっていました。&#13;&lt;br&gt;
いや、まぁ、たぶん色味に制限もあったりしてそうなったのかもしれないし、何か私ごときでは分からないものすごい意図があっての配色かもしれないんだけど。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
でも、商品と背景が同じ明度で同じ色相では、ポスターとしてはイマイチな気がします。&#13;&lt;br&gt;
インパクトに欠けます。商品を売る(宣伝する)ためのポスターなんだから、商品が映えなくてどうすんの？？&#13;&lt;br&gt;
…ってことを思いながらしばらく行ったら、同じ商品の別バージョンのポスターが！&#13;&lt;br&gt;
こちらは対照色相対比になっていて、商品がよく映えていました。&#13;&lt;br&gt;
やればできるじゃぁん(←上からノリコ←私のこと)。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
では、前回の解答です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
問22：解答&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
(A)：配合&#13;&lt;br&gt;
(B)：アクセント&#13;&lt;br&gt;
(C)：建物形状&#13;&lt;br&gt;
(D)：軽重感&#13;&lt;br&gt;
(E)：ライン&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
配色構成の考え方についてです。&#13;&lt;br&gt;
ベース・アソート・アクセントの意味や割合は、エクステリアだけ特別ということはなく、配色全体に共通の認識です。&#13;&lt;br&gt;
(A)(B)は問題なく解けるはずです。&#13;&lt;br&gt;
単調なだけでなく、かといって派手だったり浮いたりといったことのないような配色構成が求められます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
前回、用語の数が多かったので、今回は用語はお休みです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ということで、さっそく今回の問題です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
問23：次の説明文はどの住宅外観を説明したものか、選択肢から記号を選び、解答用紙に記入しなさい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
説明文&#13;&lt;br&gt;
1.欧米の伝統的なスタイルを取り入れたレンガ調の重厚なスタイル。出窓や煙突など装飾的なデザインが特徴。&#13;&lt;br&gt;
2.切り妻の直線的な大屋根が特徴。外観色はコントラストの強い配色。木質が主体で、シンプルで個性的。&#13;&lt;br&gt;
3.屋根はスレート瓦、建具や外壁の一部に和風素材に似せた洋風部材を使用。全体的にグレイッシュな色調。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
選択肢&#13;&lt;br&gt;
(A) 伝統和風&#13;&lt;br&gt;
(B) 現代和風&#13;&lt;br&gt;
(C) 和洋折衷(和)&#13;&lt;br&gt;
(D) 和洋折衷(洋)&#13;&lt;br&gt;
(E) 洋風：クラシック&#13;&lt;br&gt;
(F) 洋風：南欧風&#13;&lt;br&gt;
(G) 洋風：北欧風&#13;&lt;br&gt;
(H) 洋風：モダン&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
HP：&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/"&gt;http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>Color</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>色彩検定3級 じゃ、テーマを絞って学ぼうか-7-</title>
      <link>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/03/6399103</link>
      <guid>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/03/6399103</guid>
      <pubDate>Tue, 03 Apr 2012 22:28:38 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-04-03T22:29:19+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-04-03T22:29:19+09:00</dcterms:created>
      <description>今日も、また、前にお話ししたようなポスターを見かけました。&#13;&lt;br&gt;
類似色相配色だったのですが、商品が背景に埋もれてしまっていました。&#13;&lt;br&gt;
いや、まぁ、たぶん色味に制限もあったりしてそうなったのかもしれないし、何か私ごときでは分からないものすごい意図があっての配色かもしれないんだけど。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
でも、商品と背景が同じ明度で同じ色相では、ポスターとしてはイマイチな気がします。&#13;&lt;br&gt;
インパクトに欠けます。商品を売る(宣伝する)ためのポスターなんだから、商品が映えなくてどうすんの？？&#13;&lt;br&gt;
…ってことを思いながらしばらく行ったら、同じ商品の別バージョンのポスターが！&#13;&lt;br&gt;
こちらは対照色相対比になっていて、商品がよく映えていました。&#13;&lt;br&gt;
やればできるじゃぁん(←上からノリコ←私のこと)。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ということで、7回めの今回は｢色対比／色相対比｣です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
理屈は図16で覚えてください。&#13;&lt;br&gt;
色相環を覚えていることが大前提です。色相環が頭に入っていれば、地色と反対方向に進んで見えるのだということが理解しやすいはずです。&#13;&lt;br&gt;
また、図としての色相環を覚えていない人は、色相番号で判断すればいいので、難しく考えなくて大丈夫。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
図16左を例にとると、地色の色相番号が17、図色の色相番号が20ですね？&#13;&lt;br&gt;
図色が地色より大きい数字なので、さらに大きい色相番号のほうへ、見え方がシフトします。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
図16右は、地色の色相番号が23、図色の色相番号が20です。&#13;&lt;br&gt;
図色が地色より小さい数字なので、さらに小さい色相番号のほうへ、見え方がシフトします。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
｢心理補色のほうへ色味がずれる｣ということは｢地色から離れる｣ってことだからね。&#13;&lt;br&gt;
ただ、色相環は｢環｣なのでね。ぐるっと一回転っていうこともあるかも…よ？&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
HP：&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/"&gt;http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>Color</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>色彩検定2級 次は問題を解いてみよう-21-</title>
      <link>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/02/6398079</link>
      <guid>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/02/6398079</guid>
      <pubDate>Mon, 02 Apr 2012 20:30:10 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-04-02T22:31:53+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-04-02T20:30:30+09:00</dcterms:created>
      <description>だんだん、テキストも終わりに近づいてまいりました…&#13;&lt;br&gt;
このブログもけっこう続いてるわ。偉いぞ、私！&#13;&lt;br&gt;
テキストは繰り返し読み＆利用しますので、2級のほうも3級同様、練習問題が終わったらテーマごとの解説に移りたいと思います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
では、前回の解答です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
問21：解答&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
1：(C)&#13;&lt;br&gt;
2：(B)&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
空間のカラーコーディネートというより、照明ですね。&#13;&lt;br&gt;
照明の箇所は、カラーコーデに大事だと分かっていても、ついつい流しがち(私だけか？)になってしまいますよね(^^;)&#13;&lt;br&gt;
それぞれの空間に適した照明はどういった照明なのか、空間の用途が分かっていれば、分かるはずなので問題ないでしょう。&#13;&lt;br&gt;
ただし、どの照明がどんな見え方を演出し、どういった特徴で、どこに設置されるものなのかは覚えておかないとなりません。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
用語(設置位置／特徴)&#13;&lt;br&gt;
40.シーリングライト：天井直付／部屋全体を明るくする。蛍光灯タイプが多い。&#13;&lt;br&gt;
41.ペンダント：天井吊下げ／食卓の演出に適している。&#13;&lt;br&gt;
42.シャンデリア：天井吊下げ多灯型／豪華な装飾のものが多い。&#13;&lt;br&gt;
43.ダウンライト：天井埋め込み型／器具が目立たないため、補助照明としての役割も。壁面を照らすものをウォールウォッシャーという。&#13;&lt;br&gt;
44.ブラケット：壁面／壁を照らすことにより、空間に広がりを与える。補助照明だが、アクセント的に使われることが多い。&#13;&lt;br&gt;
45.スポットライト：可動／光の方向を変えることができ、レールコンセント取付タイプであれば、移動も可能。&#13;&lt;br&gt;
46.スタンドライト：可動／床置のフロアスタンドと机上のテーブルスタンドがある。&#13;&lt;br&gt;
47.フットライト：足元灯／安全のため、足元を照らす。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
では、今回の問題です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
問22：空欄(A)～(E)に当てはまる語句を答えなさい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
住宅エクステリアの配色構成を、ベースカラー(基調色)・アソートカラー((A)色)・(B)カラー(強調色)の三つに分類して配色を考えます。&#13;&lt;br&gt;
配色は、(C)の特徴に配慮しながら、どのように見せたいか、あるいはどのように見せれば調和して｢よく見せる｣ことにつながるかを、設計の条件などをよく考慮して決定する必要があります。&#13;&lt;br&gt;
例えば、壁面色がベースカラーのみの配色に比べると、明度の高い色をベースカラーに、下部に明度の低い暗色のアソートカラーを施すことで上下の(D)が得られ、バランスが図られます。&#13;&lt;br&gt;
また、壁面に(E)を入れることで、(B)カラーを効果的に使うことができます。この(E)を縦に入れると、縦に高い印象を与えることができます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
HP：&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/"&gt;http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>Color</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>色彩検定3級 じゃ、テーマを絞って学ぼうか-6-</title>
      <link>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/02/6398078</link>
      <guid>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/04/02/6398078</guid>
      <pubDate>Mon, 02 Apr 2012 20:29:44 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-04-02T20:30:08+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-04-02T20:30:08+09:00</dcterms:created>
      <description>今回で6回めですねぇ～&#13;&lt;br&gt;
テーマは｢色対比／明度対比｣です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
色対比はいくつかありますが、その中から｢明度対比｣｢色相対比｣｢彩度対比｣を説明していこうと思います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
明度対比は、背景と図の色の見え方で｢明るく見える｣｢暗く見える｣といった明度に関する対比のみに言及した現象です。&#13;&lt;br&gt;
ま、｢明度｣対比だから当たり前か。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
テキストに｢有彩色と無彩色｣｢有彩色同士｣の組み合わせでも起こる現象だと書かれているとおり、無彩色にしか起こらない現象ではありません。&#13;&lt;br&gt;
が！試験に出題される可能性としては圧倒的に無彩色で問われる可能性が高いでしょう。&#13;&lt;br&gt;
また、無彩色で見方に慣れておけば問題ないので、図13のトーン表を利用した図を覚えておきましょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
この図のとおり、明度段階で確認するのが一番わかりやすいはずです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
背景が図よりも明るい＝図が暗い(明度が低く見える)&#13;&lt;br&gt;
背景が図よりも暗い＝図が明るい(明度が高く見える)&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
見え方の例として図13～15まで3種類の例が掲載されていますが、これだけです。&#13;&lt;br&gt;
これは、3種類とも同じですので、この基本形だけ覚えておけばOKです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
色対比の中でも明度対比がもっとも簡単です。&#13;&lt;br&gt;
ここでつまづかないようにね(^^)b&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
HP：&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/"&gt;http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>Color</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>色彩検定2級 次は問題を解いてみよう-21-</title>
      <link>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/03/31/6396387</link>
      <guid>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/03/31/6396387</guid>
      <pubDate>Sat, 31 Mar 2012 21:17:29 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-03-31T21:17:59+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-03-31T21:17:59+09:00</dcterms:created>
      <description>今日、都内の某駅でお手洗いを利用したんですが、そこの入り口は見事なサインデザインでした。&#13;&lt;br&gt;
もうね、学習の好例として活用させていただきたいくらい！&#13;&lt;br&gt;
携帯で写真撮ろうかと思ったんだけど、周りの目もあるし出入りしている人もたくさんいたから失礼だし…諦めた(´３｀)&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
中央に、車いすの方も利用できるお手洗いが黄色いドアに黒いピクトグラムで。&#13;&lt;br&gt;
で、向かって左側は女性用の赤い扉＆女性形のピクトグラム、右側は青い扉＆男性形のピクトグラム。&#13;&lt;br&gt;
もう、一見して伝えたいことがドドーンっと伝わってくるデザインでした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
では、前回の解答です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
問20：解答&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
1：×&#13;&lt;br&gt;
2：○&#13;&lt;br&gt;
3：×&#13;&lt;br&gt;
4：×&#13;&lt;br&gt;
5：○&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
それぞれの空間に適した色づかいについての問いです。&#13;&lt;br&gt;
空間の果たす役割が分かっていれば、難なく解けると思います。&#13;&lt;br&gt;
ひっかかりやすいのが3のバスルームでしょう。ここは、連想される色みと実際に使用される色みが違うので気をつけましょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
用語(インテリアのカラーコーディネートで使用する場合)&#13;&lt;br&gt;
37.ベースカラー：基調色。面積大。床、壁、天井など。&#13;&lt;br&gt;
38.アソートカラー：配合色。面積中。建具、造りつけの家具、カーテンなど。&#13;&lt;br&gt;
39.アクセントカラー：強調色。面積小。インテリア小物など。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
では、今回の問題です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
問21：次の説明文はどの部屋の照明を説明したものか、選択肢から記号を選びなさい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
説明文&#13;&lt;br&gt;
1.比較的照度を押さえた白熱色の照明と落ち着いた部屋の色でまとめる。全体照明は光源の見えない間接照明とし、本を読むためにテーブルスタンドなどを使用するのも効果的である。&#13;&lt;br&gt;
2.部屋の中が均一に明るくなるようにする。シーリングライトだけに頼るのではなく、照明器具の位置に変化をもたせたり、白熱色の照明主体の調光可能な暖かな光によって演出すると効果的である。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
選択肢&#13;&lt;br&gt;
(A) ダイニングルーム&#13;&lt;br&gt;
(B) リビングルーム&#13;&lt;br&gt;
(C) ベッドルーム&#13;&lt;br&gt;
(D) 和室&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
HP：&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/"&gt;http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>Color</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>色彩検定3級 じゃ、テーマを絞って学ぼうか-5-</title>
      <link>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/03/31/6396386</link>
      <guid>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/03/31/6396386</guid>
      <pubDate>Sat, 31 Mar 2012 21:16:29 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-03-31T21:17:19+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-03-31T21:17:19+09:00</dcterms:created>
      <description>5回目のテーマは｢色名｣です。&#13;&lt;br&gt;
ま、ここは本当に覚えるしかないんだけどね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
基本色名に関しては、10種すべて覚えてください。&#13;&lt;br&gt;
これは、もう、どうしようもないので。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
なので、系統色名から見ていくことにします。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
系統色名は、基本色名だけではたくさんある色の違いをきちんと伝達することができないことから考え出された表示方法です。&#13;&lt;br&gt;
みなさんお分かりかと思いますが、｢赤｣と一口に言ってもv2とdp2ではまったく色が違います。&#13;&lt;br&gt;
自分が伝えたい赤はv2なのに、伝えられた側はdp2のような色みを想像してしまうかもしれません。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
こういったことを防ぐために明度、彩度を表す修飾語や色身の違いを表す修飾語を、基本色名の前につけて表示します。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
固有色名は、私たちの日常から派生した色の名前です。&#13;&lt;br&gt;
これは、多くの人が連想しやすい物の名前から取っているわけですから、そうそうトンチンカンな色が思い浮かぶことはないはずです。&#13;&lt;br&gt;
｢チョコレート色｣と言われて青系の色は思い浮かびませんよね？&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ただ、気をつけてほしいのは、昔から使われている色名には、現代では想像できないような色名があるということです。&#13;&lt;br&gt;
有名なところでは｢新橋色｣です。これは歴史的背景からこの名前がついていますが、こう言われてもどんな色か連想するには難しいと思います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
JISの慣用色名は、和色名と外来色名のそれぞれの数を間違えないようにしましょう。&#13;&lt;br&gt;
系統色名、和色名の慣用色名、外来色名の慣用色名、の3通りで表示することができる色もあれば、できない色もあります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
HP：&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/"&gt;http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>Color</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>色彩検定2級 次は問題を解いてみよう-20-</title>
      <link>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/03/29/6394090</link>
      <guid>http://nrk-color-circle.asablo.jp/blog/2012/03/29/6394090</guid>
      <pubDate>Thu, 29 Mar 2012 23:41:47 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-03-29T23:42:22+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-03-29T23:42:22+09:00</dcterms:created>
      <description>そろそろ桜の季節…お花見には行かれますか？&#13;&lt;br&gt;
あ、もう開花されている地域の方もいらっしゃるのかな？&#13;&lt;br&gt;
｢桜色｣に限らず、和色名には花の名前がたくさんあり、美しい響きと色で楽しませてくれます。&#13;&lt;br&gt;
いつかまとめてご紹介できたらなぁ～と思います。死ぬまでにできれば…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
では、前回の解答です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
問19：解答&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
(A)：ライフスタイル&#13;&lt;br&gt;
(B)：作業効率&#13;&lt;br&gt;
(C)：プレゼンテーション&#13;&lt;br&gt;
(D)：機能&#13;&lt;br&gt;
(E)：形&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
インテリアの色彩です。&#13;&lt;br&gt;
インテリアのカラーコーディネーションは、空間の特性を考慮しなければなりません。&#13;&lt;br&gt;
そして、それらの特性を踏まえ、インテリア空間における｢住まい手｣｢役割｣｢機能｣｢道具｣のそれぞれを理解してはじめてインテリアのカラーコーディネーションが具現化されていきます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
用語&#13;&lt;br&gt;
34.パブリックゾーン：家族以外の人間も利用する、開かれた空間。誰からも好まれる色彩が基本。&#13;&lt;br&gt;
35.セミパブリックゾーン：パブリックゾーンとプライベートゾーンの中間。やや、家族の好みの色彩を取り入れることが可能。&#13;&lt;br&gt;
36.プライベートゾーン：個人のための空間。利用者自身の好みを反映できる。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
では、今回の問題です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
問20：次の1～5の文章が合っていれば○を、間違っていれば×を答えなさい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
1.ダイニングルームは、落ち着いた気分で食事ができるように、寒色系の色を使うことが好ましい。&#13;&lt;br&gt;
2.リビングルームの家具は、床や壁に類似した配色を選び、アクセントには、面積の少ないクッション等を使う。&#13;&lt;br&gt;
3.バスルームや洗面所には｢水｣をイメージした寒色系の色を使うと、清潔感のある、爽やかな空間ができる。&#13;&lt;br&gt;
4.子ども部屋は、年齢や性別を考えて部屋づくりをする必要はない。&#13;&lt;br&gt;
5.玄関ホールは、訪問してきた人を暖かく迎え入れる雰囲気が必要である。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
HP：&lt;a href="http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/"&gt;http://www.ne.jp/asahi/nrk/color-circle/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
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